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ながつま昭 特設サイト曲げない信念

立憲民主党 政策パンフレット

ミスター年金の挑戦!
消えた年金1,469万人分、3兆円近くを取り戻しました。




 この世に生まれたからには、たった一度の人生、生かされている命。自分の力を発揮したいという気持ちは誰にでもあります。しかし、日本社会には、その力の発揮を邪魔する壁がいくつも出来上がってしまいました。
力と意欲があってもカネがなければ望む教育が受けられない、非正規雇用が4割を超え年収も増えず結婚もできない、同じ仕事をしても男女間で給与が倍以上異なる、女性に過度に育児と介護が強いられているーー。富とチャンスがどんどん偏ってしまいました。
これらの壁を取り除き、力が十分発揮できる環境を作れば、日本はもっと良くなります。この社会を実現するためには皆様のご負担も必要です。説明を重ね、ご理解を得て、この社会を実現すべく全力で取り組んでまいります。

立憲主義を守る

国家権力の暴走に歯止めをかける立憲主義を守り、多様な価値を認めます。

国の守りを強固に

専守防衛の考えの下、外交力の強化とともに国の守りを強固にします。

原発ゼロ法案を国会へ提出します

原発の再稼働は認めません
2030年代原発ゼロを実現する法案を国会に提出します。

権力の暴走を止める立憲主義を守る

戦後72年、日本では戦争を知らない世代が大半を占め、戦争が国民の“記憶”から“記録”になろうとしています。そんな中、憲法の精神を変えようという動きが活発化しています。
自民党の憲法改正草案では、国民の基本的人権や知る権利を制約する条文が設けられました。国家権力の暴走を縛るものとの憲法の役割である立憲主義が捻じ曲げられる恐れがあります。この流れを決して進めてはなりません。
私たちは、憲法に解散権の制約や知る権利などを盛り込む提言をしていますが、もちろん立憲主義はしっかりを守っていくのが前提です。

愛国心に成績をつけるな!

教育も危機に直面しています。来年(2018年)4月からは小学校で、2019年4月からは中学校で、すべての児童生徒の道徳心や愛国心に成績をつけるということが始まります。私立中学の受験の参考となる可能性もあります。成績は点数でなく、記述式というが、一人ひとりに成績をつけることはやりすぎです。もちろん私は、道徳心や愛国心は重要だと考えますが、成績をつけるとなると、時の政府が望む道徳心や愛国心が推奨され、国に対する批判精神が封じられる恐れが生じます。徹底的に監視して参ります。

実現します!あるべき社会

  • 多様な価値を認める共生社会
  • 原発が無く、自然エネルギー中心の社会
  • すべての人に「居場所」と「出番」のある社会
  • 意欲と能力があれば望む教育を受けることのできる社会
  • 希望の人数の子を産むことのできる社会
  • 同じ仕事であれば同じ賃金を払う社会
  • 権力の暴走を止める立憲主義が守られる社会
  • カジノ解禁はしない、タバコは全面禁煙の社会

プロフィール

ながつま 昭(長妻 昭)

経歴

  • 1960年6月14日 AB型
  • 都立練馬高校・慶応大学法学部法律学科卒
  • NEC、日経ビジネス記者
  • 2000年衆議院初当選 6期
  • 厚生労働大臣、厚生労働委員長などを歴任
  • 趣味:読書、カラオケ、妻と散歩
  • 好きな食べ物:麺類全般、麻婆豆腐、納豆
  • 座右の銘:一日一生
  • 愛読書:貞観政要 徳川家康

役職

立憲民主党代表代行
これまで、厚生労働大臣、年金改革担当大臣、衆議院厚生労働委員長、厚生労働部門会議座長、民進党代表代行、民進党都連会長、民進党選対委員長などを歴任

なぜ、国会議員を目指したか


 ながつま昭は、昭和35年、交番勤務の警察官の家に生まれました。NEC勤務を経て、日経ビジネスの記者となりました。その時、「不良債権、日本経済の時限爆弾」という特集記事のために大蔵省(当時)を取材した時の衝撃が政治家になったきっかけです。
当時、官僚や政治家は銀行の不良債権の深刻さを全く理解せず、傷口を広げ、その後の「失われた20年」という長期の経済低迷を招いてしまいました。

 「もはや、官僚には任せておけない。もう、黙っちゃいられん!」――。

 こんな強い衝動にかられ政治家を目指しました。



活動実績

ながつま昭の活動 最新トピック

  • 北朝鮮危機相次ぎ米中韓三カ国訪問 外交でも存在感
    「中国からの原油が入ってこなければ北朝鮮は行き詰まる」――。
    専門家の一致した見方だが、一向に中国は原油の輸出を止める気配がない。ながつま昭は、中国・韓国・米国を相次いで訪問し、厳格な経済制裁を求めた。(2017年5月~7月)
  • 安倍総理に北朝鮮に対し、あくまで完全核放棄を迫るように米国への働きかけを要請(2017年5月予算委員会)
  • 森友、加計問題を受けて、役所文書を残し、廃棄を禁止する法案を提出(2017年6月)
  • 企業・団体献金を全面禁止する法律を提出(2017年4月)
  • 安倍総理に残業代ゼロ法案の撤回を強く要請(2017年2月予算委員会)

日本に献金革命を 黙っちゃいられん!
~予算を歪める企業・団体献金を禁止せよ~

 ながつま昭は、企業・団体献金(パーティー券を含む)を受け取らず活動しています。それは、多額の献金ができる組織を政治家が手厚く保護し、予算配分が歪められているとの問題意識を持つからです。
 日本ではGDP比で未だに公共事業予算は先進国1位である一方、子育て・教育予算は先進国最低レベルです。献金力のある業界がバックにある分野に予算が手厚く手当てされるからです。
 今年4月、ながつま昭が中心となって、企業・団体献金を全面禁止する法案を国会に提出しましたが、与党は審議すらしませんでした。先進国では企業・団体献金の禁止が主流です。真に必要なところに予算がつく、当たり前の政治を実現するまで、決して諦めません。

新・東京第7区 衆議院選挙区の東京7区(ながつま昭の選挙区)に含まれる地域が変わりました!

<新・東京第7区>

■渋谷区

区内全域

■中野区

中央全域/本町全域/弥生町全域/南台全域/野方1丁目全域・野方2丁目1番地~31番地および41番地~62番地/新井1丁目1番地~35番地・新井2,3丁目全域/中野1~4丁目全域・中野5丁目10番地~68番地/東中野1,2,4,5丁目全域

■目黒区

駒場全域/大橋全域/青葉台全域/東山全域/三田全域/上目黒1丁目全域・上目黒2丁目1番地~46番地・上目黒3,5丁目全域/中目黒1~4丁目全域/目黒1~3丁目全域・目黒4丁目6番地~11番地/下目黒1~3丁目全域・下目黒4丁目1番地~20番地・下目黒5丁目1番地~7番地

■品川区

上大崎全域/東五反田4,5丁目全域/西五反田2丁目22番地~32番地・西五反田3~7丁目全域・西五反田8丁目1番地~3番地

■杉並区

方南全域


ながつま昭 動画ギャラリー

アクセス

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TEL(03)5342-6551
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